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仕上げ種類BadgeType
Orthodox Type通常メッキ仕上げ
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金色仕上げGold Badge
金色のメッキを施す社章の代表的な仕上げ。凸部分は鏡面にし凹部分は梨地にします。バッジ全体が金色に輝く豪華な印象です。どのようなマーク・デザインにも合い、銀色やコンビと組み合わせることで役職によるランク分けの製作も可能です。 -

銀色仕上げSilver Badge
銀色のメッキを施す社章の代表的な仕上げ。凸部分は鏡面にし凹部分は梨地にします。バッジ全体が銀色に輝く華やかな印象です。どのようなマーク・デザインにも合い、金色やコンビと組み合わせることで役職によるランク分けの製作も可能です。 -

銅色仕上げCopper Badge
銅色のメッキを施し凸は鏡面、凹は梨地に仕上げ凹凸でコントラストをつけます。主に金色・銀色仕上げと組み合わせ、三段階以上のランク分け表彰や認定章として使用されます。燻しをかけ陰影を色濃く出す銅ブロンズ仕上げも人気です。 -

コンビ仕上げCombination Badge
金色と銀色を組み合わせロゴマークを際立たせます。凸金、凹銀が一般的ですが凸銀、凹金にすることもできます。また、ブラックメタルと組わせることもできます。金色、銀色仕上げにプラスしての役職やランク分けの使用法でも人気です。
Plating+αメッキ+α仕上げ
Peculiar Plating特殊メッキ仕上げ
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つや消し仕上げMatte Badge
鏡面の角張った印象がなくなり柔らかく優しい感じに仕上がりますので、あまり目立たせたくない控えめな感じをご希望の場合におススメです。金色、銀色だけでなくブラックメタル、ピンクゴールドもつや消しの仕上げが可能です。 -

ブラックメタル仕上げBlackmetal Badge
黒色のメッキを施した金属光沢を持つ重厚感ある仕上がりの社章。広く使用されている仕上げではありませんので他社様とは異なる見た目の社章を着けたい場合、役職での色分けで金銀以外の色が欲しい場合などにオススメです。 -

ピンクゴールド仕上げPinkgold Badge
金色メッキに銅色を加えて製作する、愛らしいピンクの金属光沢を放つ仕上げです。派手すぎない落ち着いた華やかさを襟元に演出します。ピンクゴールドを女性用、ブラックメタルや金色仕上げを男性用とする性別分けの使用法も人気です。
Corlor Typeカラー仕上げ
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トギエポ仕上げTogiepo Badge
色入れによりロゴマークが美しく引き立ちオリジナリティあふれる社章に仕上がります。指定色が使用できますのでコーポレートカラーがある場合にお勧めです。地金の色を金、銀、黒などに変えることで役職や部門別の製作も可能です。 -

七宝仕上げShippou Badge
伝統工芸技法の七宝焼きで色入れした仕上げ。ガラス様、エナメル様の独特の質感が特徴です。鮮やかな色彩と透明感ある美しい輝きから「人がデザインできる宝石」と称されることもあります。地金の色が透けて見える透け七宝も人気です。 -

印刷エポ盛り仕上げPrintepo Badge
地金に直接フルカラー印刷後、表面を硬質樹脂で覆う仕上げ。通常の色入れバッジでは再現できない細かいデザインやグラデーションの表現が可能です。表面のドーム状樹脂コーティングが他の仕上げにはない独特の質感を生み出します。
High Class高級仕上げ
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議員式バッジGiin Badge
社章の形状としては最高峰の存在感・貫録を誇る、格調高い仕様です。正絹紐や鎖を付けることにより、さらに風格をUPすることもできます。バッジ本体は議員式用の仕上げという物は無く、通常の金色仕上げやカラー仕上げがご利用頂けます。 -

宝石入りバッジJewel Badge
宝石またはラインストーンがキラリと光る、高級感あふれる美しい仕上げです。石のあり・無し、数を変える、色を変える、等で見た目で分かりやすくランク分けもできます。社章だけでなく表彰記念品や認定章としての使用でも人気です。 -

純金製・プラチナ製バッジGold Platinum Badge
メッキではない本物の金、プラチナを使用して製作する高級仕上げ。他の材質では出せない質感・風格・深みがあります。表彰品、記念品としての使用法でも人気です。モールを付けて議員式にしたり、宝石を付けたりすることも可能です。























