他の材質では出せない質感・風格・深みがあります。
襟元で最高級の素材が重厚感ある輝きを放ちます。モールを付けた議員式にしてさらに風格をUPしたり、宝石を付けて価値をより一層上げる仕様にしたりすることも可能です。
- ロゴ・文字部分を凸にし磨いて鏡面に仕上げます。凹は梨地にして凹凸のコントラストを付けます。
- 普段着用する社章の他、表彰や永年勤続の記念品としての使用法も人気です。
(例:トップセールス賞受賞記念18金製社章贈呈。永年勤続30年プラチナ製社章贈呈、など。)
凛とした存在感。ステイタスを最高に高めます。純金(24金)の他、18金・14金・10金でもお作り致します。永年勤続、退職記念、長寿祝いなど記念の贈り物としても人気です。
人気の高い地金の王様。輝きが王の風格を纏います。純プラチナ(Pt1000)での製作になります。純度を落としたPt900、Pt850などの製作は行っておりません。
■ 純金製、プラチナ製は手に持って比べれば合金製と違いが分かりますが、襟元に着けた状態で対面者が見て高級素材と分かるほどの差は出ません(純金は金色のバッジ、プラチナは銀色のバッジとしか見えません)。そのため素材別ではランク分けには向きません。見た目でランク分けしたい場合は色を分ける形をオススメします(役員様金色、一般社員様銀色、等)。
■ 純金は柔らかいです。記念品として贈呈する場合は問題ありませんが、普段使いする場合は日常の着脱でキズが付きやすいので他の金属を混ぜて強度を上げた18金や14金での製作をオススメします。
『純金は変色しない』というのは、よく知られた常識だと思いますが純金製の社章は変色したように見えることがあります。それは金そのものが変色したのではなく、普段使いのため『バッジ本体に付着した手指の脂や汚れが経年劣化で変色した状態』です。メガネ拭きなど柔らかい目の細かい布で日常的にお手入れしておけば避けられます(純金製の場合は柔らかいのでゴシゴシ擦るとキズが付きやすいです。ご注意下さい)。
基本凸鏡面 / 凹梨地
通常のメッキ仕上げと同型が使用できますので素材を分けても金型は1個で済みます。
| 標準サイズ(直径12mm 厚み1.5mm) の参考価格 ◆日本製(税別) | ||
| 丸型 | 角型 | |
| 純金製 | ¥130.000 | ¥170,000 |
| 18金製 | ¥120,000 | ¥140,000 |
| 14金製 | ¥90,000 | ¥110,000 |
| 10金製 | ¥70,000 | ¥90,000 |
| プラチナ製 | ¥120,000 | ¥150,000 |
| 原型金型代 | ¥40,000~¥65,000 | |
| ||
| 裏付属(留め具) | ||
タイタック![]() | ネジ![]() | スモールタイタック![]() |
| 細い針を刺して留めるタイプです。裏側に出てきた針の先に受け具を取り付けて留めてください。男女兼用、定番の裏付属です。 | ネジに金具をねじこんで固定します。衣服に社章用の穴が開いていないと使用できません。定番の裏付属です。 | タイタックを薄型化した裏付属です。※個数によっては若干高くなる場合もあります、ご相談ください。 |
蝶タック![]() | 管(クダ)ピン![]() | ワニグチ![]() |
| 主にピンバッジに使用される裏付属です。強度が無いため社章バッジにはあまり向きません。 | 安全ピンのように固定するタイプで、高さが一番低い裏付属になります。やや取り外しし難い面があります。 | 挟んで留めるので衣服に穴を開けずに取り付けられます。ただ、マークの向きが固定されます。また単価も通常の裏付属よりも高くなります。 |
| 特殊裏付属 ⇒ 服に穴を開けないスライドインバッジ(pdfファイル) | ||
| 裏付属(留め具) | ||
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| 特殊裏付属 ⇒ 服に穴を開けないスライドインバッジ(pdfファイル) | ||






















